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カリカの正しい利用法 その③食べる量

2008年9月10日の日の出
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その③食べる量

カリカセラピは、身体が要求する量を食べるのが一番です。
身体が健康になっていくうちに段々自分に必要な量が分かってきます。
20年以上の間に多くの方々にご利用頂いた中で、1日に10袋以上も食べられる方も結構いらっしゃいますが、ご自分で体調を見ながら調整されています。無駄に多く食べる必要はありませんから、経済的に加減して頂くことをお勧めしています。
基本的には、
1.最初は1袋からスタートします。小さいお子様(小学校低学年位まで)の場合は、3分の1袋から2分の1袋位。
2.翌朝、快適な目覚めならば1袋が適量です。
3.1袋を数日間続けても、すっきり爽やか感が無いようならば2袋に増やします。
4.朝の快適な目覚め、1日の元気の良い状態が持続しそうな量を1袋づつ追加して、その時々の適量とします。
 例1.就寝前1袋+α
 例2.就寝前1袋(+α)+午前1袋(+α)
 例3.就寝前1袋(+α)+午前1袋(+α)+午後1袋(+α)
 例4.就寝前 + 日中、必要と感じた時に適量

身体は、毎日の生活状況で肉体的疲労及び精神的ストレスの度合いが異なり、個人差があります。食事も人それぞれの満足する量があるのと同じ、身体がカリカセラピを要求する量にも日々変化があります。健康になっていくと自身の身体が何をどれだけ必要かが本能で分かるようです。ご自分の身体に聞いてみるとちゃんと教えてくれます。
規則正しい生活をしている人や素直な性格の人は、カリカの量が少なくご満足頂いていますので、生活環境など見直し、無駄なくご利用ください。

*今、食品に対する安全性等が問われていますが、当社では、皆さまに安心してご利用頂くために、残留農薬試験、食品栄養成分試験、重金属分析試験、遺伝子組み換え食品分析試験、アレルギー関連試験、皮膚刺激性試験、眼刺激性試験、急性経口毒性試験及び有効性確認の学術研究等を公的な研究機関で継続して行っています。
詳細は、当社のホームページに掲載していますので、是非ご参照ください。

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                 *82歳のお誕生日を祝って
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*自宅マンション前の福岡タワーや福岡ドームを望む愛宕浜の堤防で、本日は花山会長は魚釣りの監督です。
私はカメラと試食係。 収穫は小あじ15匹! すぐに唐揚げして、大満足!
    

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2008年09月22日 09:00に投稿されたエントリーのページです。

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