
*2008年12月14日 16:59 スポットライトを浴びたような夕日
福岡タワーの横にうっすら虹が出ているのがわかりますか・・・?
カリカセラピは、食べること以外にカリカ水やカリカ風呂など幅広くご利用頂いていますが、ひょんな事から色々な使い道の発見があります。最近の発見では、カリカセラピが調味料?としても大変重宝されています。健康に良い料理作りとして好評ですので、一部ご紹介します。
1.古米でも炊飯時に極少量で美味しい。また、冷めても美味しい。
2.薄めのカリカ水に野菜をカットして浸けておくとシャキッと美味しく持ちが良い。
3.天ぷら油に極少量入れて揚げると、カラッと軽い感じに出来上がり美味しい。
また、1度魚を揚げた油に極少量入れて揚げ物をすると、魚の臭いなどつかず、
新しい油で揚げたような出来上がりで美味しい。
4.煮物の味付け時に少量で味の染み込みが早く、味が良い。
*カリカの正しい食べ方や応用方法については、お気軽にお問い合せください。
ごあいさつ
本年も“カリカセラピSAIDO-PS501”と“カリカ石鹸”をご愛用頂き、誠に有り難うございました。
また、ご愛用者の皆様の深いご理解とお力添えにより、カリカが多くの方々にもお役立て頂いていますことに、心から感謝申し上げます。
カリカを本業とした25年程前からいつも心の中にある言葉があります。
「祇園精舎の鐘の声、”諸行無常”の響きあり」
「“世の中は、全て常に移り変わっている、留まることはない”
だから、諦めない。世の中が必要とするものは、必ず残る。」
カリカセラピ普及の原点の想いです。
2009年は大きな変革の年となりそうですが、良い事が飛躍するための大切な時なのだと思い
ます。 変動の時こそ自分自身を支えるのは健康な心身です。健康という大切な財産を守る
ために、カリカセラピをお役立て頂ければ幸いでございます。
皆様にとって新しい年が幸多いものと成りますよう、心からお祈り致しております。
来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
株式会社 済 度
代表取締役 今尾充子