ご相談①
基本的にカリカは年中対応型の機能性食品ですが、2月から5月にかけてご相談が多くなる
のが花粉症です。
カリカの”花粉症”に対する学術研究は未だ行われていませんが、ファンは多いのです。
食べることとカリカ水の噴霧で、とっても”楽”とお喜び頂いています。
『花粉症とは・・・
花粉症を引き起こす植物は60種類以上と報告されていますが、春先に大量に飛散するスギ・
ヒノキが花粉症の7~8割と言われています。
花粉症は、空中に飛散している植物の花粉と接触した結果、後天的に免疫を獲得し、その後
再び花粉に接触することで過剰な免疫反応、すなわちアレルギー反応を起こします。
アレルギーの中でもIgE(免疫グロブリンE)と肥満細胞(マスト細胞)によるメカニズムが
大きく関与する、即時型のI型アレルギーの代表的なものです。
同じI型アレルギーが主であるアトピー性皮膚炎では、Ⅳ型のアレルギー反応も部分的に
関与すると言われています。花粉症でも、皮膚症状が出る場合は、Ⅳ型(すなわち
接触性皮膚炎。かぶれ。)が関与している場合もあると考えられています。
(ウィキペディア 百科事典参考)』
当社は、カリカ効果のメカニズムを解明するため、大学などの研究機関で研究を行っています。
カリカの”Ⅳ型アレルギー”に対する研究論文は、国際学術誌にも掲載されています。
詳しくは、ホームページの[研究機関の方へ]を参照ください。
論文タイトル「Effect of fermented papaya preparation on dermal and intestinal mucosal immunity and allergic inflammations (日本語訳も掲載しています)」
ご相談②
当社のお客様相談窓口や勉強会などで常に多いご質問は、「カリカは、ず~と食べ続けなければいけないのですか?」です。
カリカのご愛用者は、毎日食している方が8~9割だと思いますが、1~2割の方は、必要に応じてその時々にご利用頂いているようです。例えば、花粉症が気になる春先、春や秋の季節の
変わり目、紫外線の強い日、真夏の日焼け予防・回復、秋口の夏バテ回復、風邪やインフル
エンザ予防、また、受験シーズンやここぞという大事な場面に、と日々の体調をみて必要と感じた時にお役立て頂いています。
*お客様相談窓口では、経済的でご満足頂けるご利用方法をお伝えしていますので、
お気軽にお問い合わせください。 TEL:092-771-6676
■”ビーズアップ 2010年 3月号” にカリカが掲載されました。
特集「かわいい大人のヒミツ」でモデルの佐藤萌実さんのオススメとして紹介されました。

*カリカは、カリカファンの皆様のご理解とお力添えで多くの方々にお伝え頂いています。
ご満足頂くために、無駄のないご利用方法をしっかりとご指導頂ける販売店さんより、
ご購入頂くことをお勧め致します。