先日のギフトショーでの出来事ですが、カリカに興味をお持ち頂いた某テレビ局事業部の方から「直販はしないのですか? よく売れている○○のように、テレビショッピングで商品を紹介することは考えていませんか?」と熱心に直販をお勧め頂きました。
「当社は、一度に沢山売ることを目的としているのではなく、販売店様から丁寧な説明の元で
お客様に添った形でカリカをお伝え頂くという販売方式です。必要としてカリカを選択して頂いたお一人お一人のお客様が満足して頂くことが何よりも大切と考えています。となると、メーカー
だけではお伝えすることに限界がありますから、販売店様という人の繋がりが必要です。販売
して頂く方達には、カリカのこと、済度のことをしっかりとご理解頂き、商品が一人歩きするのではなく、お客様に寄り添って頂くようなサポートをお願いしています。」と、いつもの様に真面目に
申し上げました。
テレビ局の方は、「丁寧なご説明有難うございます。御社の姿勢は、よ~く分かりました。」とお礼を言われ去って行かれましたが、”変わった会社?”と思われたかも知れません。不思議なの
ですが、”済度は変わっている”とよく言われます。
自分では、何が変わっているのか全く分からないのですが、変わっているそうです。
”変わっている”という事柄には、
1.企業は、複数の商品を揃えるのが普通なのに、一種類の商品「カリカ」だけで経営して
いること。
2.販売当初(20数年前)から、商品とカウンセリングが一対の考え。
3.効率的な栽培ではなく、自生している野生のパパイアを原料としている。
4.自社の商品を全社員及びその家族が愛用者として利用していること。
5.宣伝のための研究や単一成分の研究ではなく、医薬品でもないのに、製品そのものの
研究、また、同じ製品を多岐に亘る研究テーマで長年続けている。
6.派手な宣伝活動を好まない。
7.会社を大きくしたくないとの考え。
8.健康食品の会社らしくない???
他にも色々変わっていることがあるらしいのですが、当たり前のことを真剣に行っているだけの
ことなのです。確かに以前は、理想と現実は違うとよく言われていました。が、最近では嬉しい
ことに、済度の方針にご理解頂きご支援下さる方々が増えています。時代が変わってきたのかも
しれません。ご理解頂いているカリカファンの皆様に感謝しています。
*カリカは、カリカファンの皆様のご理解とお力添えで多くの方々にお伝え頂いています。
ご満足頂くために、無駄のないご利用方法をしっかりとご指導頂ける販売店さんより、
ご購入頂くことをお勧め致します。