
3月6日、大濠公園の開花宣言前の 3月21日、一気に開花した自宅マンション前
気の早い桜・・・花弁が6枚!? の桜・・・雀もお花見? 春ですね~
photo by 香蘭
カリカの科学的根拠を検証するために多くの研究者の方々のご協力を頂いています。
その中心としてご指導頂いているのが、岡山大学名誉教授の森昭胤先生です。
森先生とは1990年 岡山大学の教授時代にご縁があり、「健康食品といえども本当に有効性を
持つならばその効果を科学的に証明する必要がある」と、きっぱりと仰って頂いたのがきっかけ
でした。
パパイア発酵食品を発売した頃(1987年)は、健康食品のイメージは良いとは言えず、
かと言って効果を証明する術もなく、とにかく、お客様にご満足頂くためにカウンセリングを通して
有効的な方法をお伝えすることに専念していました。
効果解明の研究を始めた当初から社内外の人達に、医薬品でもないのに健康食品の研究を
することを否定的に言われたものですが、今まで続けることが出来たのは、その効果を確信していた”意地と信念”です。
『本当に効果があるのならば、証明しなければならない』
お陰様で現在も、複数の大学や研究機関にカリカの研究を行って頂いています。
森先生のご縁もあり岡山大学には、当社社員を研究担当として派遣しております。そして、
偉大な先生方のご協力でカリカの研究は進められています。その中のお一人で免疫学の教授
が今年3月で退官されますが、教授の最終講義に出席した社員から会社への週報に、講義の
中で言われたという言葉が書かれていました。
「”学ぶ”とは、自分を知ること。誠実さ謙虚さを心に刻むこと。”教える”とは、夢、希望を
伝えること。」
とても意味深い心打たれるメッセージに感動しました。この様な素晴らしい先生方にお力添えを
頂いていることは本当に有り難いことです。
済度の歴史は、多くの方々の温かいご支援によって作られています。これからも皆様方との
ご縁に感謝し、済度の成すべき事を真摯に努めて参ります。
■カリカの正しい利用法チェック その③カリカの適量
カリカは食品ですからどの様にお召し上がり頂いても結構ですが、高価でもありますから無駄
なくご利用ください。
③カリカの適量:カリカが安全であることは公的機関での検査及び研究機関などでの実験結果
及び長年の実績で確認されています。一度に10袋以上お召し上がり頂いても
良いのですが、無駄に多く食べる必要はありません。食事の量もその時々で
満足感が違いますが、身体が求めるカリカの満足量も変化します。適量を
確認するには、まず、1包(3g)から始め、身体に聞いてみてください。
”調子良好!”と感じたら、その量がその人のその時の適量です。物足り
なければ1包ずつ増やして、ご自分の必要量に加減します。乳児や小児の
場合でも考え方は同じですが、1g~1.5gからを目安にして ください。
*個人差はありますが、体重とカリカの量が比例する場合があります。
カリカのカウンセリングの目的は、沢山お召し上がり頂くことではなく、カリカファンの皆様に
経済的に速やかにご満足頂くことです。ご遠慮なくご相談ください。
*カリカは、カリカファンの皆様のご理解とお力添えで多くの方々にお伝え頂いています。
ご満足頂くために、無駄のないご利用方法をしっかりとご指導頂ける販売店さんより、
ご購入頂くことをお勧め致します。