先週のNHKテレビ”ためしてガッテン”でも取り上げていましたが、パーキンソン病(全身の筋肉が動かなくなる病気)が増えているそうですが、当社にもご相談が増えています。
先週のブログにも少し触れましたが、パーキンソン病に対するカリカの研究は進んでおり、今年中には学会で発表後、ご報告できると思います。と言って、カリカは医薬品ではありませんから効く治るとは言えませんが、今までの実例からみても何らかのお役に立てて頂けると思います。
カリカの研究で”アルツハイマー病”に対する論文が、2005年 上海で開催された国際学会で
発表後、2006年 著名な米国の学術雑誌「ニューロサイエンス」に掲載され、研究者の方々
からより強く関心を持って頂くきっかけにもなりました。
カリカの研究論文は複数ありますが、その中でも脳に関する研究も積極的に行っています。
高齢化社会に向けてカリカはますます必要になってくるものと思いますので、しっかりと科学的
根拠を検証して参ります。
■カリカの正しい利用法チェック その①食べ方
カリカは食品ですからどの様にお召し上がり頂いても結構ですが、高価でもありますから無駄なくご利用ください。
①カリカの食べ方:唾液でゆっくり溶かしてお召し上がりください。カリカと唾液との相性は
良く、お水などで流し込むより、カリカパワーが確認できます。
食べにくい場合は、少量のお水に溶かしてお飲み頂いても結構です。
カリカの正しい食べ方・利用方法は、20数年前から実施していたカウンセリングでご利用者の
皆様からお知らせ頂いたデータを基にしたものです。生活環境や体質などの個人差はありますが、生命がある限り、身体は優れた治癒能力を持っています。カリカが、皆様の健康に少しでも
お役立て頂けるよう、カウンセリングを通してサポートさせて頂きますので、ご質問など
ございましたら「お客様相談窓口」まで遠慮なくお問い合わせください。
3月6日、太宰府天満宮に行ってきました。梅の花の香がほんのりと境内を包み、お石茶屋で
お抹茶と梅ヶ枝餅をいただき、心落ち着く良い日でした。


*カリカは、カリカファンの皆様のご理解とお力添えで多くの方々にお伝え頂いています。
ご満足頂くために、無駄のないご利用方法をしっかりとご指導頂ける販売店さんより、
ご購入頂くことをお勧め致します。