只今、カリカセラピとカリカ石鹸の新しいパンフレットを作成しています。
今月中には、完成してお配り出来ると思います。小さいながらも、愛情のこもった
パンフレットになりそうです。
印刷会社の担当者の方曰く、「パンフレット作りに依頼者側と直接何回も顔を合わせて
打ち合わせすることはあまりなく、送られた資料で作業は進んでいくことが多いのです。
今回のように社長さん自ら打合せに加わられるケースは少なく勉強になります。思いが
込められた中身の濃いパンフレットに仕上がりそうです。」と仰っていました。
パンフレットは、一種のラブレターなのだと思います。薬事法などに抵触しないよう注意が
必要ですので、お伝えしたい内容を十分に書くことはできませんが、限られた紙面サイズに、
カリカのことを濃縮して表現できればと思っています。

*スタジオにて写真撮影 *撮影スタッフの方々から『泡が美味しそう?!』
今回のパンフレットにはカリカ石鹸の紹介もしていますが、先日、カリカ石鹸の泡の写真撮影
に立ち合いました。1枚の写真のために2時間近く時間をかけ、何十枚もの写真の中から
パンフレット用の写真を選びます。泡の表情は色々で、水分量でも変化します。
ただ、”カリカ石鹸の泡は消えない”ので、撮影はスムーズでした。
大手の印刷会社さんだけに、結構有名な会社の石鹸の撮影の機会も多いそうですが、
普通は、泡を立てても直ぐに消えてしまうため、カメラマンさんも大変苦労されるそうです。
カリカ石鹸の泡は、1時間、2時間以上経っても、もっちりしたツヤのある泡が消えない
ことに、撮影関係者の方々も大層驚かれ不思議がられていました。
泡に包まれた手のモデルは当社の社員ですが、撮影が終わった後の手は、ツルツルしっとり
感が随分持続していたようです。これもまた、後から印刷会社の方からお聞きしたことですが、
今までの石鹸の撮影では、石鹸の泡を持った手が撮影の途中でヒリヒリしてきて、モデルさん
にとても気を使われるとのことです。
「カリカ石鹸は、石鹸じゃないような石鹸ですね!」と、またまた大絶賛でした。
ちなみに、今回のパンフレット作りを担当された方は、打ち合わせの中でカリカパワーに
興味を持たれ、直ぐにカリカ石鹸をご購入頂いたようです。
たった一枚のパンフレットですが、大切なカリカファンの皆様、そして、将来のカリカファン
の方々のためのラブレターです。パンフレット作りに関わってくれた人達が済度を理解し、
カリカの良さをしっかり感じてご協力頂いたことを大変嬉しく思っています。
*カリカチェックは、次週に・・・
*カリカは、カリカファンの皆様のご理解とお力添えで多くの方々にお伝え頂いています。
ご満足頂くために、無駄のないご利用方法をしっかりとご指導頂ける販売店さんより、
ご購入頂くことをお勧め致します。