「グアニジノ化合物研究会」参加報告
10月18日、東京の永田町で開催された『グアニジノ化合物研究会』にて、カリカの研究成果が
発表されました。
グアニジノ化合物研究会は、アルギニンをはじめ生体内で各種重要な役割を有するグアニジノ化合物をキーワードに、臓器横断的に多方面の研究者が介し生理・病態生理機構の解明を目指す極めてユニークな研究であり、本年第31回となる歴史と実績をもつ研究会で、腎臓病学、
肝臓病学、神経科学、運動科学領域まで幅広い演題の発表が毎年行われています。カリカの
研究をご指導頂いている森昭胤先生は本研究会の名誉会長であり、今回、カリカの研究を行って頂いた筑波技術大学東西医学統合医療センターの院長であり教授の青柳先生も本会の運営委員をされています。私も会員として参加させて頂いています。
研究というのは、一つの実験で結論付けられるものではなく、あらゆる角度から検証していか
なければなりません。そのためには、携わって頂く研究者の方々の協力が必要です。
カリカの研究を行って頂いている先生方は、健康食品といえどもカリカを理解し、真剣に取り組んでくださっています。本当に有り難い事です。
今回の研究は、人を対象にしたカリカ効果の特徴が表れている素晴らしい研究結果です。
本研究内容の詳細は、論文が学術誌に掲載された後になりますが、概略を来週のブログで
ご報告させて頂きます。

*カリカ研究のスライド *青柳先生によるカリカの研究発表

*懇親会では様々な話題で会話が弾みます。 *カリカの研究に係っている先生方と
*先日、カリカセラピ増量(3g→約3.3g)のお知らせをさせて頂きましたが、
パッケージや個包装の表記に変更はございません。表記上は従来の『3g』のままです。
*カリカは、カリカファンの皆様のご理解とお力添えで多くの方々にお伝え頂いて
います。ご満足頂くために、無駄のないご利用方法をしっかりとご指導頂ける
販売店さんより、ご購入頂くことをお勧め致します。









